GEは1回目が終了した所でlawyerから電話が入り、満額+5%+訴訟費用で円満和解になりました。CFJは第一回目を先日行ってきましたが、それはそれとしても、答弁書が20ページ程有り、少しびっくりしました。内容は法定金利計算書の入力ミスが有り、過払い総額が10万程少なくなるために、この計算書は信用できない!って言う所から入り、本人の時は一度完済してまた借りているんですが、それはそれとしても、やはり一つの契約とは認められない等〜延々と判例付きで書いてありました。私と同じように、計算書等をミスしてしまい、突っ込みが入った方、おられるでしょうか?(ちなみに日付の間違いで30日が700日程空いてしまっていました)訂正文で再提出した時、訴状等も変更になるのでしょうか?ご存知の方、おられましたら宜しく相談しますが、特に問題はありません。そこからは、本当にゼロからのスタートとなり人としての真っ当な生活が出来るようになります。破産という手続をすると、多くの時、ローン返済しなくてもいいようになります。過払い金が発生する仕組みは「グレーゾーン金利」にあるのです。これは、キャッシング会社に申し出する金額によって変わります。また、取締役にもなることができますので、通常通りであれば、会社の運営にも積極的に参加することができます。。